Flamingosis Japan Tour 2019 in Tokyo supported by Cocalero

Saturday  26 January  2019  11:00 PM    Sunday  27 January  2019 5:00 AM
Save Saved
Last update 19/01/2019
  136

ヒップホップ/ファンクハイブリッドサンプルベースなどあらゆるジャンルのサウンドを作りだすニュージャージーの若き才人、ビートボクサーでもあるプロデューサーのFlamingosisが初来日!!
✔️LINE UP :
[Main Floor]
Flamingosis -LIVE-
Night Tempo
pavilion xool
LITTLE DEAD GIRL
has
hype
taros
[LOUNGE Floor]
FunFunFun
NES
Yuuzirou Nakamoto
329
Jam_boy B2B Ujörk
JUDGEMAN
flashlight
[VJ]
k a n a
OTP
????DOOR: 3,000yen
????ADV: 2,500yen
Flamingosisはフューチャー・ファンク創成期に、MACROSS 82-99やSaint PepsiことSkylar Spencemなどと共に、同シーンの重要レーベルとして機能していた〈KEATS//COLLECTIVE〉からのリリースでも知られる。その後はより2016年には『Bright Moments』と『Great Hair』の2つのレコードをリリースし、SoundCloudでは1500万回以上の再生数を記録した。2017年の『A Groovy Thing』では盟友Yung Baeとの共作を披露。2018年『Flight Fantastic』がリリースされたばかり。
J Dillaのようなビート・シーンのパイオニアから影響を受け、ヴィンテージ・ファンクやディスコを深く愛し、日本のシティ・ポップまでに至る幅広いサンプリング・ソースを駆使したチルホップ・スタイルを特徴としている。ちなみに、Flamingosisという名前は、フリースタイルのフリスビー世界チャンピオンである父親が発明したフリスビーから由来したもの。
そんな彼のジャパン・ツアーには、シティポップや80年代の日本の昭和歌謡、ディスコ・チューンをサンプリングしたトラックで人気を博する韓国人プロデューサー/DJのNight Tempoが東京公演/大阪公演共に出演することに。 その他、東京公演にはFlamingosisや初期〈KEATS//COLLECTIVE〉からの影響を公言してきたプロデューサー・pavilion xoolを始め、Night Tempoとの親交も深いhype、hasなどの出演が決定
⚠️ATTENTION : 入場の際に写真付身分証明書の提示をお願い致します。22時以降のイベントに関しましては、20歳未満の方のご入場はお断りさせて頂きます。
-Photo ID required.
-You must be over 20 to enter.
????CIRCUS Tokyo
3-26-16, Shibuya, Shibuya-ku, Tokyo 150-0002 Japan
+81-(0)3-6419-7520
info@circus-tokyo.jp

discos nightlife business
Nearby hotels and apartments
Circus Tokyo
渋谷区, 東京都, 日本
Circus Tokyo
渋谷区, 東京都, 日本